PyTry PyTry

PyTry の使い方

PyTry を起動します
ソースコード記入欄にソースコードを書きます
標準入力を読み込むためのコードはボタンを押して挿入できます
エディタでこのコードのハイライトが消えてしまった場合,コードの一部 (末尾の括弧など) を誤って消してしまった可能性があります
ソースコードを書き終わったら,入力欄に入力を書きます
入力欄ではペーストボタンも活用できます
ソースコードと入力の準備ができたら,実行ボタンを押します
実行ボタンを押したタイミングでオートフォーマットが走ります
出力欄にプログラムの実行結果が表示されます
コピーボタンを用いて完成したソースコードを他のシステムで提出できます

ソースコードに表示されたオレンジの波線は文法ミスを示します
マウスホバーでエラーメッセージを確認できます
PyTry は少しせっかちななので,ソースコードを書いている最中にエラーが指摘されることもあります
実行時エラーは赤色の波線で示されます
実行がなかなか終わらないときは強制終了ボタンを押しましょう